◆ 韮の花とモンシロチョウをノスタル調で
韮の花に紋白蝶(モンシロチョウ)が来ていました。
普通に現像してもつまらなかったので、ノスタル調に現像してみました(笑)

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こちらは普通に。と言うか失敗例です(笑)
韮の花とだと白白なので、背景に気を付けないと煩くなってしまいますね^_^;
この2枚はEF70-200mm F2.8L IS USMを使っていますが、最近は虫撮り、特に蝶などのように比較的大きな被写体の場合の時には良くこのレンズをよく使います。
本当はEF 70-300mm F4-5.6 IS USMの方が離れて撮れるし最大撮影倍率も0.31倍とかなり寄れるので便利なのですが、画質的な事や暈けの量とか暈け味が同とかは別として、フルタイムMFが使えないのが痛いんですよね。
で、EF70-200mm F2.8L IS USMを多用しているとw

★撮影場所
愛知県豊橋市 北部
★使用機材
カメラ: Canon EOS KissデジタルN![]()
レンズ: EF70-200mm F2.8L IS USM![]()
モニタ: EIZO ColorEdge CE210W![]()
ソフト: SILKYPIX![]()
ソフト: Adobe Photoshop![]()
※使用した機材を楽天で探せます。
コメント
こんにちは♪
EF70-200mm F2.8L IS USMだと暈け味が自然過ぎて
ノスタル調にするには癖が無さ過ぎるんですが、まぁそう言う
組み合わせも良いかなって(笑)
蝶の色は思い通りに出せました^^
こんにちは。
蝶もたくさん見かけるようになりました。
モンシロ蝶やモンキ蝶って、けっこう警戒心が強いです。
だからそれなりに写そうとすると望遠レンズが必要かも。
望遠レンズはクッキリ感は薄れるけれど、
ほんわかした味わいの写真になるから好きです。
手振れさえしなければの話しだけど orz
夏の間は少なかったの野の花も多く咲き始めましたからね^^
蝶って極端ですよね。警戒心が薄くて手で捕まえられるような
個体もいれば、5mくらいでも警戒して遠のいていってしまう
個体もいるし。
望遠レンズでもしっかり絞り込める環境なら良いんですけどね。
基本的に屋外での手持ちな私には無理です(笑)
まぁ、背景を選べない近所でのスナップには逆に被写界深度が
浅い方が助かる場合が多いんですけどね( ̄▽ ̄;)
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身近な自然
忙しさにかまけてすっかりご無沙汰
しちゃってますぅ(^^;)
ノスタルジックな感じの一枚目、
ちょっと幻想的で素敵ですね。
チョウの淡い色合いが印象的です。